<平成18年1月28日〜2月24日のテーマ>
バフンウニの発生実験
みなさん「ウニ」って知っていますよね?下関の名産品として知られ、お寿司屋さんでも並ぶ高級食材です。今の時期(冬から春にかけて)では、岸近くの海岸にバフンウニと呼ばれるウニがたくさん住んでいます。
今回のオープンラボはそんなバフンウニの発生実験を行います。受精する瞬間から受精卵が形を変えていく様子などを見ることができますよ。
普段食べるウニがどうやって誕生するかみなさんで見てみましょう。
指 導 独立行政法人 水産大学校
生物生産学科 荒木 晶先生
期 間 平成18年1月28日(土)〜2月24日(金)
場 所 海響館1階
オープンラボ
時 間 第1回目 11:45〜12:15
第2回目 13:45〜14:15
第3回目 15:45〜16:15
※参加料は無料です。
お気軽にお立ち寄り下さい。
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※オープンラボは独立行政法人 水産大学校と共同で運営いたしております。
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