熱帯雨林の生き物

熱帯雨林の生き物
世界最大の淡水魚「ピラルク」、アマゾンの人食いナマズと呼ばれる「ジャウー」、体長2cmほどの小さな「ペンギンテトラ」など熱帯雨林にすむ魚たちが展示されています。

ここがポイント!

海響館にジャングルが?

海響館にジャングルが?
見せ場の一つが、水槽の中だでけでなく陸上にまで広がるジオラマです。これらの植物はすべて作り物で、実際に熱帯雨林に生息する植物がモデルになっています。

小さな魚は食べられない?

小さな魚は食べられない?
体の大きなピラルクは、体長2cmほどの小さな魚を食べようと追いかけても、栄養が少なすぎて割に合わないためか、この水槽ではピラルクと小さな魚が共存しています。