第31回から45回までの一覧です。

第45回

下関発 軟骨魚類情報
トラザメ頭 「下関周辺にはどんなサメやエイがすんでいるの?」
お客様からのそんな質問にお答えするため、海響館では一年間に渡って下関周辺の海を調査してきました。果たしてどんなサメやエイの仲間たちが確認されたのでしょうか?[2003.3.15up]

第44回

石と海響館
石 写真 水族館に石なんて関係ない!って思うかもしれませんね。でも、水族館の中をよーく見てみると、水槽のあちこちに石がいっぱい!そう、水槽レイアウトに石はかかせないものなのです。今回は、そんな水族館の名脇役“石”に迫ってみました。[2003.3.2up]

第43回

魚たちはこうしてやってきます〜ふぐ延縄編〜
トラフグ 写真 ふぐ漁の代表的なものといえば、「延縄」・・・とは、きいているものの、実際取るところを見たことがない!これは是非見ておかなければ!と荒れ狂う新春の海へと、土井飼育員が探検にいって参りました。そこで見た漁の実体とは?[2003.2.4up]

第42回

海響館のおめでタイ魚達
みなさん、どんな年始を過ごされましたか?なにかとめでたい行事が続く一月ですが、海響館の中にもめでたい魚たちがいっぱいなのです。今年は年始から良いことないや・・・って方は、海響館のおめでタイ魚たちを見ると気分一新できるかも?[2003.1.14up]

第41回

ひつじとさかなとひげと
平成15年の干支「羊」ですよね。陸上に住む「羊」と水の中に住む「魚」は結びつかないかもしれませんが、「羊」にちなんだ「魚」たちがいるってご存じですか?。そんなめでたい魚たちについて紹介します。[2002.12.27up]

第40回

フグの仲間はどこからやってくる?
フグの展示では世界一を誇る海響館。そんな海響館には、世界各国からやって来たたくさんのフグの仲間たちが生活しています。そのフグたちいったいどこからやってきたのでしょうか?また、フグの観察ポイントもお教えしちゃいます。[2002.12.26up]

第39回

海響館で写真を撮ろうよ〜スナップ編〜
海響館にくると、色とりどりのお魚たちに思わずうっとり!そうすると、このきれいな一瞬を写真に残したい!!って思いませんか?でも、なかなか水族館できれいな写真を撮るのって、むつかしい・・・。そんなむつかしい写真撮影のマル秘テクニック(?)をお教えします。

第38回

熱帯雨林水槽の生きもの達
海響館の2階にある熱帯雨林の水槽。ここには大きなピラルクやジャウーなど、迫力満点の魚たちが泳いでいます。そんなお魚たちのお話です。

第37回

魚名にまつわるエトセトラ
魚の名前って土地によっていろんな呼び方がありますよね?海響館のある下関でもいろんな地方名があります。そんな名前のお話です。

第36回

おいしい?まずい?
水槽を元気いっぱい泳ぐ魚を見た時に、あなたなら何を思いますか?きれい!かっこいい!それともおいしそう??

第35回

殻の上にたくさんのトゲを持つ生きもの「ウニ」
ウニって、お寿司の上に載っているのはよく見たことあるけど、実際どんな生きものかみんなどれくらい知っているかな?ウニの不思議をちょっとだけひもといてみませんか?

第34回

表情ゆたかなハナガサクラゲ

第33回

一日漁師体験してきました!
海響館2階で展示している「ヘイケガニ」。どんなところにすんでいるのかを知るために、スタッフ自ら漁船に乗り込み漁師体験をしてきました。目的のヘイケガニには出会えたのでしょうか?

第32回

夏 まっ盛り!海で楽しく遊ぶために
みなさん、海にはちょっとだけ気を付けなければいけない危険な生きもの達がいるってこと知ってますか?これから海に行くという方、必見です。

第31回

山口県西部沿岸でみられるフグの仲間たち
下関を代表する魚といえば、やっぱり「フグ」。実際にどんなフグたちが生活しているのか、ちょっと探ってみましょう。