今回のテーマは「バフンウニの発生実験」です。下関の名産品のウニの登場です。ウニにもオスとメスがあるのを御存知ですか?みんなの手で人工的に誕生させてみましょう。写真は8細胞期です。このあと劇的な変化を示し、受精後約5日にはプルテウス幼生となります。どんな形か顕微鏡で観察してみましょう。
指 導 独立行政法人 水産大学校 生物生産学科 荒木先生 期 間 平成17年1月29日〜平成17年2月28日 場 所 海響館1階オープンラボ 時 間 第1回目 11:45〜12:15 第2回目 13:45〜14:15 第3回目 15:45〜16:15 ※海響館1階は無料解放ゾーンのため出入り自由です。 お気軽にお立ち寄り下さい。 |
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