スタッフの視点

今日の推しフグ イトマキフグ

日本沿岸では日本海から太平洋と広く分布していますが、生息水深100–200 mの深場のため、元気な個体を見ることはごく稀です。あまり派手さやきれいさはないかもしれませんが、生きた個体を見るのはなかなか珍しいんですよ。
(展示水槽:いろいろな形のフグ水槽)

2021年04月12日